会社案内

ご挨拶


ミズホケミカルホームページへようこそ

ミズホケミカルは、シリコーンを中心とした独創的な製品群を基盤として発展し、現在は界面活性剤やワックスなどの独自の配合技術を持つ企業としてグローバルに成長を続けています。特にクリーニング業界及び縫製工場向けに業務用製品を60年以上に渡って提供してまいりました。その製品群は自社開発によるオリジナルなものであり、海外においても高い評価をえています。

20年前より畜産水産用に液体サプリメントを開発・製造し、牛・豚・鶏・養殖魚に提供しております。
さらに大学や企業とコラボして、積極的に新規事業にチャレンジしています。

代表取締役社長 根津 祐史

経営理念

界面化学で未来の豊かな暮らしを実現する

経営指針

ニッチ市場にユニークな化学品を生み出し続ける「モノ作り企業」

会社概要

社名 株式会社ミズホケミカル
English Mizho Chemical Co.LTD.
中文 瑞穂化工有限公司
代表取締役 根津 祐史(ねづ ゆうし)
所在地 〒224-0053 神奈川県 横浜市 都筑区 池辺町3473
TEL 045-935-1232
FAX 045-935-1533
資本金 1,000万円
事業内容 各種洗浄剤、シミ抜き剤、シリコーン剤、洗剤、繊維加工剤などの製造販売
機能性飼料および飼料添加物の製造

沿革

1955年(昭和30年) 創業者根津英比古によるシリコーン製品の開発着手
1957年(昭和32年) 株式会社みづほ商会設立(横浜市神奈川区)
クリーニング向けシリコーン製品の製造・販売を行う
1969年(昭和44年) 瑞穂理化工業株式会社に社名変更、縫製向け製品の製造・販売の本格化
1985年(昭和60年) 株式会社ミズホケミカルに社名変更
海外諸国への輸出を開始する
1994年(平成6年) 業務拡大にともない現在地に移転
1999年(平成11年) 畜産用・水産用/液体飼料・飼料添加物製造開始
2008年(平成20年) 横浜市より知的財産のある「横浜価値組企業」に認定
2009年(平成21年) 前年に続き2年連続「横浜価値組企業」に認定
2009年(平成21年) 経済産業省より「2009年元気なモノ作り中小企業300社」として選定
2010年(平成22年) 前年に続き3年連続「横浜価値組企業」に認定
2018年(平成30年) 横浜市より「横浜知財みらい企業」認定
2019年(令和元年) 横浜市より「横浜知財みらい企業」認定

受賞・認定

受賞・認定 年月日 リンク 詳細
横浜知財みらい企業 2019年12月 横浜知財みらい企業 横浜知財みらい企業
2018年12月
横浜市中小企業新技術
新製品開発支援事業
支援対象事業
2014年1月10日 よこはまものづくり
情報ポータルサイト
H24年度【重点枠(健康分野)】
2013年1月10日 H25年度【重点枠(健康分野)】
元気なモノ作り中小企業
300社 2009
2009年4月30日 元気なモノ作り中小企業 元気なモノ作り中小企業
横浜市中小企業
研究開発助成金制度
平成19年度対象企業
2008年2月13日 中小企業研究開発促進助成 テクニカルショウヨコハマ2008
横浜価値組企業 2010年2月1日 横浜価値組企業 横浜価値組企業2010
2009年2月19日 横浜価値組企業2009
2008年1月28日 横浜価値組企業2008

公的助成事業

公的助成事業 名称
平成30年度
小規模事業者持続化補助
ホームページ改訂および
液体飼料専用充填機
日本商工会議所
平成25年度
横浜市中小企業新技術・新製品開発促進助成 (SBIR)
鶏用飲水に投与する
抗菌剤代替物の開発
横浜市経済局ものづくり支援課
平成25年度
中小製造業設備投資等助成
準クリーンルーム仕様の
畜産用液体飼料製造所
横浜市経済局ものづくり支援課
平成24年度 横浜市中小企業新技術・新製品開発促進助成 (SBIR) 鶏用飲水に投与する
抗菌剤代替物の開発
横浜市経済局ものづくり支援課
平成19年度
横浜市中小企業研究開発等助成
縫製工場向け「紫外線蛍光発光芯」
および「LED小型強力紫外線ライト」  
横浜市経済局ものづくり支援課

会社の活動

アクセス

鴨居駅より徒歩の場合

電車で地図PDF
鴨居駅北口(鶴見川方面)から橋を渡り、片側2車線の道路に向かいます。そこから右手に直進し、梅田橋交差点を目指します。大日本印刷さん(DNP)の裏手に入ると当社の看板があります。(徒歩20分)

鴨居駅よりタクシーの場合

電車で地図PDF
南口タクシー乗り場より「大日本印刷の裏」と言ってください。
(北口にはタクシー乗り場はありません)

自動車でお越しの方

車で地図PDF
第三京浜港北インターを降り大日本印刷さん手前の信号を右折してください。大日本印刷さんと道路を挟んだ裏側で看板がでております。